3-2.楽天経済圏を活用する

楽天経済圏で節約しながらお得な投資を!

日々の生活に関わる支出を楽天グループにまとめることで、楽天市場での買い物がお得になったり、楽天ポイントが貯めやすくなったりするほか、楽天証券でお得な投資をすることが出来ます。

楽天市場、Yahoo!ショッピング、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、Amazon、ホテルズドットコム、一休.com、銀行振り込み、投資信託、つみたてNISA、ふるさと納税、電気料金など、それぞれの企業へ支払いをしているものを楽天グループに切り替えて楽天経済圏を体験してみませんか。

楽天経済圏で節約しながらお得な投資を!

楽天経済圏とは

楽天経済圏を簡単に説明すると「楽天のサービスを使って生活する」こと。楽天市場、楽天スーパーポイント、楽天ポイントカード、楽天Edy、楽天カード、楽天銀行、楽天証券、楽天ペイ、ラクマ、楽天ふるさと納税、楽天トラベル、楽天ブックス、楽天モバイル、楽天でんきなど、日々の支出を、楽天が提供するサービスにまとめることで楽天のポイントが貯めやすくなり、そのポイントを楽天証券での投資信託の原資にまわすことが出来る仕組みです。

貯めたポイントは楽天証券でなく、楽天モバイルや楽天でんきなどの支払いに充てることが出来ますので、固定費の支出を削減したい方にもオススメの経済圏となります。

楽天経済圏のメリット

楽天経済圏で暮らすメリットはポイントが貯まりやすいことです。例えば、ネットショッピングで楽天市場を利用する際に楽天カード、楽天プレミアムカード、楽天ゴールドカード、楽天銀行、楽天証券、楽天でんきなどを利用していると、ショッピングで付与されるポイントが増えていきます。

このポイントを楽天証券での投資信託や、楽天モバイルでの携帯電話料金の支払いのほか、楽天でんきでの電気料金の支払いに充てることが出来ます。日々の生活での支払いを楽天にまとめるだけで、投資の原資や固定費の削減に繋がるのはお得ですね。

また、楽天銀行と楽天証券の口座を紐付けるだけで普通預金の金利が0.1%になったり、楽天証券の投資信託の購入に楽天カードを使用することで1%分のポイントがもらえます。

楽天経済圏のデメリット

楽天市場で買い物されたことがある方はご存知かと思いますが、楽天が提供するサービスの利用が増えるということは、楽天から送信されるメールがとても多くなりますので、楽天銀行や楽天証券などからの重要なメールを見落とす可能性が高くなりますのでご注意ください。

楽天市場のほか、各種楽天サービスの活用事例やポイント実績はコチラのブログカテゴリーで紹介していきますので、よろしくお願いいたします。

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